けっ

けっ

20110616小杉なんぎん


これを読んで、咄嗟に「シェフの毛まぐれサラダ」と言う言葉が浮かびましたが、
もう僕は、これまでの僕とは違います。

<googleさんへ>
この場を借りてお詫びします。
もう、金輪際、いやらしいことは書きません。
いきなり広告削除はつらいです。
これまで僕はgoogleさんに貢献をしてきました。
そして、僕も微々たる額ですが、あなたから広告料をいただいておりました。

←左の大きな空きスペースは、ぽっかりあいた、僕の心そのものです。

どうかどうか、僕を許してください。

例えば、そのシェフはブロンドの長髪イタリアン美女で、歳は28歳。お店は大繁盛。と言うのも、ごくごくまれに光り輝く金色のチジレ毛がサラダに入っている。だから今日も「シェフの毛まぐれサラダ」を求め長蛇の列。「今日こそは、レタスの狭間に金髪、いや、キュウリの辺りか……」今か今かと待つお客さん。(結構、政治家とか有名人とかもお忍びで来ています)

おっと、店内から大きな叫び声!「入っていたぞーー」魚の骨を出すように口をもごもご。ゆっくりと口に指を突っ込みそろそろと、と、店内のあちこちで「こらッ喰っちゃいかんぞ」と嫉妬に充ちた罵声。

今日も「シェフの毛まぐれサラダの店」は大繁盛。


そんなことを書きたい思いは山々ですが、反省しています。
googleさん。
ごめんなさい。



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プロフィール

なわない 【おとなの絵本】

Author:なわない 【おとなの絵本】

スピーチライターやってます。

「うらない」じゃなくて、「なわない」
うらないとかに頼らずに、自分でなわなう。
うらなわないから、なわない。

おとなの絵本の作者です。





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