読書感想文「海辺のカフカ」

読書感想文「海辺のカフカ」


「奥さん。僕は、息をひそめて闇の中に今、いるのです。それは象徴的な意味ではなく、単に、沈黙を埋めるためにこうやって、口笛を吹いてるのです。海の底にはいったい何があるのでしょうか?僕は注意深く鉄のかたまりを運んでいるわけですから」


「お片付けのじゃま」
「しかし、奥さん。僕はナカタさんと一緒に猫とおしゃべりをしないといけないんです。
ホシノさんの話も聞かないといけないのです。しかし、その前に、ジムにいって、アオブセッションを抱え、そして、君は空を飛ぶのです」


「おのき」
「したがって、奥さん。性的な妄想にふけると僕は森の中に入り込む、カラスという少年が、すべてを燃やしてしまう前に僕のペ◎スは大きく硬く、二本目のダイエットペプシを飲んだぐらいになるのです」




「あんた、エッチしたいのなら、はっきり言ったら!!」

「はーい、したいでーす」
「ばか、酔っ払いは早く寝なさい」
「はい、ごめんなさい。ばったんきゅう」





村上春樹、読み返してて、飲みすぎた。


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コメント

冷静な奥さん、さすがなわないさんの
伴侶だ!

度々すみません。
僕も先日読んだばかりだったので、笑ってしまいました。
僕は彼の小説を読むと、2、3日変な喋り方になってしまいます。

m.m.oさんへ

おこられてばかりしてます。

haruさんへ

この手のを書いても受けないと分かっていながら、読んだ人には笑ってもらえるだろうなと、ついつい書いちゃいます。
以前なら、ランキングが下がっちゃうだろうなとか思ってたんですが、今はあんまり気にしないや!!!

ふふふ、村上春樹が、妙に壊れている。
ちょっと、村上路線とずれているのが、新鮮ですね(笑)

railさんへ

左右にずれるのではなく、あらぬほうにずれてしまいました。

で、結局はしてないのですね。
じゃあ「寝床でカクカ」

うーん、うーん

これは恐るべきコメントだわ。
「おっぱいカミュ」は以前、書いたし……。

うーん。

そうだ、文学ネタはおいといて、クラック音楽でこみさんをやっつけよう。

そして、僕のおちんちんは「バッハ」なのです。「シューベルト」(ベルトをはずした音)「ショパン」(早くも終わってしまった音)「モーツワルト」(博多弁で、もう、つわりが始まったのですかの意)

だめだ。

こみさんの一発ギャグの勝ちだ。


とほほ……。

海の底には いったい 何が…

鉄を運ぶ あなた。

海亀モード の ウチ。

青い沈黙の底。


ごとっ。


え~
なわないさん、なわないさん、居られましたら、大至急、龍宮宴会場・鯛の間まで。

奥様が 酔い潰れておられます。

なわないさん、居られましたら、奥様のお迎え 願いますー え~ 業務連絡~業務連絡!

かめさんへ

いやだ、うちの奥さん酔うとこわい。

こわいんなら、なおさら、他人にさしたら、あかんやん。

かめさんへ

うちの奥さんかめが好物。

ゆうとくけどー(`▽´)

かめ、肉食よ
(^・^)Chu♪
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プロフィール

なわない 【おとなの絵本】

Author:なわない 【おとなの絵本】

スピーチライターやってます。

「うらない」じゃなくて、「なわない」
うらないとかに頼らずに、自分でなわなう。
うらなわないから、なわない。

おとなの絵本の作者です。





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